| 2008年07月11日 |
マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術
この瞬間を15年間待っていた。日本人にとって、金融恐慌は60年に一度のビッグチャンス!! 2億円の年収を捨て、2000億円の金(ゴールド)を手にした男が同時代人に贈る「人生を変える技術」!常識はすべて覆り、腐乱の二極化が始まった――。
いまが本当に金融恐慌の入り口なのであれば、身をすくめてこの「嵐」が通りすぎるのを待つしかないのか?恐慌とは、あらゆる「プロ」が負ける時代を意味する。従来の投資法が通用しない時代を意味するのだ。恐慌が本格化する前に、この恐慌を逆手にとってひと財産築いてしまえばいい。――
松藤民輔氏の最新刊が本日(2008/07/11)リリースされる。
7/11は、iPhoneのリリース日でもあり、本ブログの3周年記念日でもある。アマゾンから届くのが楽しみ。
長期というスパンで資産形成をお考えならインデックス投資をドル平均コスト法で行うのが一番。具体的には、投資信託(インデックスファンド)の自動引落での積み立てがもっとも楽で安心です。1万円からコツコツと。マネックス証券の投資信託積み立てプランがお勧め!!
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